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こんな時だから家づくりをゆっくり話します。

2020-04-21  社長

コロナ禍は、怖いですね。

先日、瑞穂市の工務店の社長が感染したという事を聞きました。他人ごとではないなと、怖い思いをしました。

そういいながらも弊社でも、打ち合わせは平然と続いています。

それは、漠然とではありますが、お互いの信頼関係があるからです。

皆様、お話をお聞きすると、職場ではいろいろと苦労されているようです。

 

状況が状況なだけに仕方がないという事になります。弊社でもやはり休んでいる人はいます。

大事なことは、やるべきことはきちんとやることだと思います。

 

手洗いうがいはする。家のことも家族と話し合う。

アルコール除菌をする。マスクもする。家の計画を淡々と進める。

 

色々な専門家が言っていることですが、このコロナ禍は、1カ月や2カ月で収束するものではないようです。

恐らく感染の拡大、減少を繰り返しながら、集団免疫ができるまでずるずると続くだろうと言われています。

それには、1年2年続くだろうと言われています。

 

つまり、自分たちのスタンスで家づくりは、やったもん勝ちです。

家づくりには、様々な要素があって、色々言われます。

しかし、家づくりに限らず物事を自らの想いで進めていこうとするならいろいろなことがあるのが、大前提です。

 

そこで、大事なのは、何を選択肢にするかという事です。

 

お金ですか。性能ですか。土地の地域ですか。

お金については、その裏付けを理解されていますか。この性能、サービスがあるからこの価格なのです。ただ、価格だけで比較することでは意味がありません。

性能ですが、家づくりの根幹を決めてしまう要素です。その設計士が何を大切にしているかがわかります。そういうことをきかなければいい家づくりはできません。

何故なら、どんな家づくりをするかという事がなくて、いったいどんな家が建つのでしょうか。

土地の地域だけできめるといのも大きな要素になります。

 

が、これ意外と親だけのわがままという事が多いのです。

「○○ちゃんと同じ学校がいい」という幼稚園のママ友がいるとします。

幼稚園のママ友、小、中、高、大と付き合いが続くでしょうか。

そんな人見たことがありません。それは、親のただの思い込みです。

それに縛られて土地探しをしていたのでは、いびつなものになってしまいます。

 

どんな家を建てるのか。何のために建てるのか。誰のために建てるのか。

そういったことをじっくりと考えるには良い機会かもしれませんね。

 

あせる必要は、ないですがうちのモデルハウス見学会に来て頂くのもいい勉強になるかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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